反発調整加工

    加工料金 ¥37800    反発係数加工料金+スコアライン再彫刻料金が含まれています

当店では研磨作業時フェース板厚を計測し作業を行います
加工後は反発係数 加工前 加工後のスペックシートをお渡し致します

CT値=反発係数をアップさせると飛距離が伸びる

反発係数をアップさせる加工!!

 R&Aが2004年に導入した SLEルールによりクラブの反発係数は
CT値257 COR=0.830と定められています

クラブメーカーが販売している適合クラブは 製造時 COR0.810〜0.820で
生産され多少のバラつきもあるかと思いますが0.822位までの
数値で仕上っていると考えて良いかと思います


この反発係数を0.001アップさせると飛距離が1ヤード伸びる
と考えられています

例)某メーカードライバーCOR ⇒ これをルールギリギリまで加工した場合
D社) COR:0.8183 COR:0.830 に調整 ⇒ 0.011 UP
T社) COR:0.8222 COR:0.830 に調整 ⇒ 0.007 UP

上記CORアップ率から考えると7〜11ヤード飛距離がアップすることが見込めます

0.830以上アップを希望される場合はヘッドスピードの申告をお願いしています
フェース板厚を計測し個人の最適な板厚まで研磨し仕上ます


 





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